私は新生フィナンシャル株式会社のレイクと三井住友銀行のカードローンを借りていて今現在も返済中です。

お金を借りるきっかけは支払いに少しお金が足りなくて他に借りる当てがなくネットで検索して先にレイクの方に申し込みました。

申し込みのときはネットから出来ましたし、会社に電話がいくのは少し嫌でしたが、丁寧に対応してくれましたし、ファックスで身分証を送る以外は部屋で出来たので手軽に作ることが出来ました。

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私が初めて消費者金融からお金を借りたのは、社会人としての生活を初めて間もなくの時でした。

それまでの私は、特に倹約家という事では無かったのですが余分な出費は極力しないような生活をしていました。

当時の給料も新卒としては比較的高い金額を貰っていたこともあり、随分と生活には余裕がありました。そこで気が緩んできたのか、友人たちの誘いでギャンブルをしだすようになってしまいました。

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"私は昔からお金に困ることが多く色々な所からお金を借りていました。

以前は複数の消費者金融からお金を借りていて、返済がとても大変な時期もありました。


最近はプロミスから借りることが多くて、審査も結構緩くてすぐにお金を貸してくれるので、とても助かっています。またキャッシングすることでポイントも付いたりするので、得する面もあります。


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私は以前、母親にどうしても!とせがまれて銀行のカードローンを利用し、お金を借りた事があります。

当時、母親はすでに年金生活を送っており、その為カードローンの審査が通らなかったようです。今はすぐに借りれるカードローンもありますが、年齢制限のようなものにひっかかるのはどうしようもありません。

両親は2人とも仕事を辞めてからはほとんど家にいることが多くなり、そのせいか他愛もない事でよく喧嘩をしていましたが、喧嘩をしてもほんの数日で仲直り。

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以前会社員として働いていたのですが、特別な家庭の事情で辞めざるを得なくなり収入が激減してしまいました。

とりあえず何か仕事をしなくては、と思い個人事業主(今現在出来る仕事がこれしかなかった)、という形で頑張るも、月3~4万ほどにしかならない現実・・・どうにもこうにも生活費が足りなくなり、お金を借りようと思いました。

会社員ではないので審査が通りやすいカードローンで借りようと思い、主婦でも借りれる、というレイクに応募してみました。

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CR借金物語

K県に住んでるものです。私は18歳になるやいなやパチンコに行き、それ以来ちょくちょくホールに顔を出すようになっていました。

20歳も過ぎ、大学を卒業するころにはパチンコは殆ど行かなくなっていたのですが、就職して最初の給料日。普通は「親への恩返しを~」とかするじゃないですか。しかし私が向かったのはパチンコホール。

なんたることか!数年ぶりのタバコの臭い、けたたましいくらいの演出音、そしてよく効いた空調。久しぶりのホールは私にひと時の幸福をもたらしてくれました。

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もう数年前のことになります。私はとあるカードローン会社のカードを持っていました。

そこでキャッシング枠が50万円ついていたんですが、弟が生活費と借金で日々の生活に困ってしまい、私を頼ってきました。

頼られてもどうしようもないよと言ったんですが、そこは兄弟のよしみですし、弟もそれほどダメ人間ではないので、今回だけだよと言い、枠を使って10万円借り入れて貸してあげました。

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私の親は昔からギャンブルが好きです。私が子供の時はよくギャンブルでお金をなくしていました。

時々儲けた時に食べられるお寿司は楽しみでしたが。そんな私の親ですが、成人してからも連絡が入っていました。それが、お金を貸してとの内容。

ギャンブルに使われるのは......と思い断っていたのですが、しばらく親から連絡が来ていなかったある日のこと、親から久々にメールが。その内容は事故で入院していた。貯金がなくなってしまったので20万円貸してもらえないかとのことでした。

その時は私も出費が多い時期で、20万円なんてとても貸せません。でも子供として、親を助けないとと思い、その時手軽に申し込みできそうだった、じぶん銀行カードローンに申し込み、お金を借りることにしました。

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今まで実家に住んでいたのですが、4年前に母がなくなり、3月に父が亡くなったので、兄が建てた実家に居ることができなくなって、一人暮らしを始めることになりました。

私はアメリカでは一人暮らしの経験があるのですが、日本で一人暮らしをするのは初めてのことなので、いろいろな違いがあって、戸惑うことが多々あります。

アメリカでは冷蔵庫や電子レンジなどは部屋についているのが当たり前ですが、日本は家電は自分で買ってもって入らなければならないので、その資金が必要でした。

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二十代も前半、当時付き合っていた三歳上の男性と同棲をしていました。

結婚を前提と言って始めたわけではないのですが、相手からの提案だったこともあり、いずれは結婚...と考えていました。しかし、いざその話になるとはぐらかされ、最後には「結婚はしない」と交渉決裂。結局、別れることになりました。

しかし、当時住んでいたのは彼の借り上げの社宅。生活費は折半でしたが、貯金はほとんどありませんでした。

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